[環境報告書の企画制作]
正確で、魅力的な「環境報告書」づくりをサポートする
メディア・コミュニケ−ション。
環境庁ガイドブックに基づく、コンテンツ重視の
信頼ある「環境報告書」づくりを。


環境会計、法順守、情報公開、グリーン購入といった、「環境報告書」に記載必要なコンテンツや書式のスタイルは、現在、世界的に見ても標準化への取組みが急ピッチで進んでいます。メディア・コミュニケ−ションでは、環境庁を始め各種ガイドラインの研究分析はもちろん、GRIなどによる国際標準をも視野に置いた「環境報告書」のスタイルを確立し、各社の独自性をアピールし、企業間比較を明快にするといったニーズに応えうる企画編集を展開致します。
企業イメージアップといった目的を満たす、
オリジナルな「環境報告書」を。


メディア・コミュニケ−ションでは、「環境報告書」とは、ステークホルダーへの情報開示といった基本スタンスはもちろん、企業をアピールする表現要素こそ大切だと考えています。単なる環境取組みの紹介、事実関係の列挙ではなく、例えばそれがPRTR法の全面施行といった産業界の大きなテーマを背景に実行されているとか、あるいは連結ベースの環境管理体制の重要さを社内外に訴えるとか、各社の独自性、オリジナリティなど訴求ポイントを踏まえた上で企画を立案。平易で、理解度・興味度を深める表現(ビジュアルを導入するなど)を駆使し、最終的には企業イメージのアップへと読者を誘導しファン化を促進します。

「環境報告書」の重要要件、
「環境会計」に対応したスタッフ構成。


「環境会計」は、企業の環境保全活動についての収支を、財務会計の「売上高」「費用」に近い形で示す手法。環境庁が、作成のためのガイドラインを発表したことから、大企業を中心に加速度的に導入が進んでいます。環境対策の費用対効果が数字としてわかりやすく出るこの「環境会計」のノウハウづくりに、メディア・コミュニケ−ションでは、公認会計士らを核としたスタッフにより、積極的な取組みを進めています。
 
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